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常日頃面倒くさいって思ってる食材

食事を作るうえで常日頃面倒くさいって思ってる食材というのは、空心菜等のようなはっぱを綺麗にすることが大事な青果です。
空心菜などは葉を洗わないと虫や農薬が心配になってしまう為、下拵えに目茶時間が掛かっちゃいます。
葉のやさいの中でも特に面倒くせえと思っちゃうのが小松菜だったりします。
葉っぱが薄っぺらでほんまに洗いにくいし、葉の枚数も多数あるためすすぐだけで時間が必要になっちゃいます。
されど、うちの妻は小松菜が大好物なので、しょっちゅう冷蔵庫の野菜庫に大量に入っているため、週に数回は料理したりしています。
冷蔵庫の野菜ルームによく残ったままになっているミョウガやラッキョウ等のような余った生鮮野菜も調理しなければダメなんで、毎回異なったご飯を調理してるんです。
繰り返し作るのが小松菜とツナの甘辛炒め、小松菜と天かすの煮びたし、ご飯がすすむ!小松菜と油揚げの中華風炒め、それとめんつゆで簡単!小松菜ともやしのピリ辛炒め、小松菜のスピードしょうが蒸しなどだけれど、パパッと簡単!小松菜とシーチキンのポン酢和え、鶏と小松菜のお雑煮もちょいちょい作ります。
このところ、小松菜と鶏肉の塩炒め、小松菜のタンタンメン、小松菜とぶなしめじのごま醤油あえ、豚ヒレと小松菜の米こうじみそ炒めなんか空腹感を刺激するなって思った料理方法も見つけられたんで、これから調理していこうかなって思っていたりします。
折角手間を掛けて下準備をするのだから、多様なおかずを料理しないと勿体ないって思ってしまうんで。

鶏もも肉なんかを頻繁に食べるので

近ごろ、むすこたちが笹身が大好きなもので、調理法を調べて頻繁に料理しています。
子供というと、コテコテの鶏もも肉なんかを頻繁に食べるので、簡単フレンチ鶏もも肉ときのこのフリカッセ、鶏もも焼きの香味ダレ、鶏もも肉のネギ塩蒸し、そして鶏もも肉のハニーマスタードなどよく料理していたわけですがささ身みたいにあっさりした食材を用いるメシも沢山食ってくれることが分かって、今後料理するめしのバラエティも豊富になりそうです。
うちの子達がよろこぶように最近ではバラエティ豊富な料理法を確認していたりします。
例として、ささみときゅうりのマヨネーズ和え、ささ身の明太子はさみ、小松菜と鶏ササミのごまあえ、そしてアスパラガスと鶏ささみの磯辺あえ、オリーブとささみのタバス風マリネなんかは子供達もよろこぶって考えてます。
そして、鶏ささみとブロッコリーのレモン塩炒め、えのきとささ身のバターしょうゆ炒め、長芋とササミのごま酢あえ、そんでもってささ身のソテーねぎソース、ささ身のみそ串焼きは息子達も沢山口にしてくれるって考えてます。
だけど、ぼくが調理してるものは朝ご飯のみなんで、鶏の笹身は下拵えするのに手間がかかってしまいまして、違った副菜を多く調理できません。
笹身の下拵えをちょっとでいいので手早くして調理できる様にしたいって考えています。
極力職場へ出社する前に昼メシのおかずも料理しておくことで、我家の嫁さんの機嫌もさらに良くなるだろうと思ってるので、もっと励もうかな。

鶏モモの還元セールをやっているため

すぐ近くにあるイトーヨーカ堂で鶏モモの還元セールをやっているため我家の嫁さんもひかれてお隣のおくさま達とともに纏め買いしに行ったのです。
めっちゃオトクなのだよと声を張り上げかつ、ものすごくドタバタしてうちを出ました。
自分はというと又本日から長い間鶏モモ中心の日々がスタートするんだなって考えて、少し大息をついてしまいました。
我家の家内がわが家に戻ってきた時、ちゃりんこのハンドルにひっかけたでかいマイバッグの中に、鶏モモがびっしり入っていたのです。
これだけ鶏モモがあれば、7日程度は他の食肉を買いに行かなくて大丈夫です。
すぐに消費する食料品だけ残して凍らしたのです。
わたくしはこれから先の食事の献立をどんな惣菜にすべきか15分ほどチェックしてみることにしました。
当夜、鶏とカシューナッツの四川風いためと鶏モモ肉となすの甘辛揚げ煮、そんでごはんもりもり!鶏肉とパプリカの照りピリ辛炒め、鶏肉の赤ワイン煮込みなどを作る事に決定しました。
そしてあくる日には、鶏肉のごま照り焼き丼と鶏胸肉とアスパラガスの磯辺揚げ、それと鶏肉と空心菜の塩こうじナムル、とりのカレーマリネ揚げなどなどがっつりと調理すればすごい量の鶏モモを使用する事ができそうということです。
農産物にしてもかぶや葱がどえらい量が残っていて、これらの生鮮野菜も一緒に使用しなければ腐っちゃうので辛い状態です。
我家の家内には大量買いを避けてくれっていつものように伝えているのですけど、簡単にはおしまいにする兆候が一切ありません。
明日から僕は岐阜と徳島へ3日ほど国内出張に行くから、余ってる食品が傷んじゃわないかが悩みの種です。
せがれたちが眉をひそめると思いますが、今日の夜も鶏モモを使ってすっごくぎょうさん調理しようかなと考えてます。

かみさんの父母達は

また今年も我家の妻の両父母が泊りにきます。
毎年慣行で11~12日位連泊しにやって来るのですけど、毎度毎度息苦しい想いをしてます。
かみさんの父母達はどういうわけか韮を使ったおかずが物凄く好物のようで、うちに帰ると冷蔵庫のフレッシュゾーン内は日々にらが3束入ってるのです。
そのため、いっつも我家の嫁さんの父母が訪れる時は朝な朝な韮料理を料理してるのです。
このたびも同じようなそうざいが継続しないよう考えて、ニラのおかずの料理方法に関してGoogleなどで調べておきました。
こんかいはえびとにらの唐辛子炒め、シャキシャキ!もやしとニラの餃子、にらと長芋のナムル風、それににらの中華風おひたし、にらとしらたきのチャプチェ風などは、かみさんの老父母も気にいりそうだったので料理してみたいと思っております。
それに、ふんわり卵のにらあん、にらと豚肉のチヂミ、にらとかきの卵とじ、あとにんじんとにらのふんわりチヂミ、豚肉とにらと卵の炒めものなんかも好きになるんじゃないかなって思います。
そういえば、はじめてニラのおかずを作ったときに、韮を炒めすぎてかみさんにはまずいって不平をいわれたことがあります。
あん頃の事を想い返してみれば、僕の炊事の能力もうんと上がったって考えています。
此度はわたしの公休日などもあるため簡単!メンマとニラもやしのバター醤油炒め、山芋とこりこりイカのチヂミ、ニラ明太のせ、そしてニラカルビ、豚肉とにらのピリ辛炒めなんかも調理してあげようと思います。

最近は豪州産の牛ももこま切れまでも値段が高値で

最近ずっと、鶏モモばっかり食べて、牛ももこま切れを使用するメシを食していません。
値段の高い佐賀産和牛を食べたいとまでは言わないですけど、最近は豪州産の牛ももこま切れまでも値段が高値で、うちのかみさんが購入することを嫌がっているからなのです。
だけど、来週木曜にすぐ近くの直売場で牛ももこま切れの大売り出しをやる事が分かりました。
もちろん、毎度のごとくかみさんは買い求めに行く気満々の様子で、昨日より凄くテンション上がっております。
可能ならいつもの感じで、2キロ前後買ってきてほしいと思っています。
例えばそれ位の量を入手してきてもらえば、何日にも及んで牛ももこま切れを使用するおかずを料理することが出来ると思います。
ひさしぶりに牛肉とアスパラのにんにく醤油炒め、れんこんと牛肉のピリ辛炒め、そしてこんにゃくの牛肉巻き照り焼き、にらと牛肉のキムチ炒めなど料理してみたいと思っています。
そして、牛肉とオクラのオイスター炒め、ブロッコリと牛肉のオイスターソース炒め、そんでもって牛肉のチーズ包み焼きバーニャカウダソース添えも調理したいなって思っています。
うちのかみさんのまとめ買いにおいては日常的に苦悩させられてるのですが、此度の還元セールはボクもとてもワクワクしています。
生鮮野菜もエリンギやタケノコなどが目茶目茶訳が分からないくらいの量が残っていまして、このタイミングにたくさん使ってみようと思っています。
息子達が目のない、ピーマンと牛肉の甘辛煮やきゅうりと牛肉のサラダもいっぱい調理するって言ったら、目茶目茶喜んでいました。
電気冷蔵庫の野菜いれに残っている鶏モモも使用して、普段よりもいろいろなごはんを作ろうって思います。

ひさしぶりに高校生の時

次の週の休みなんですが、ひさしぶりに高校生の時の友人がわが家に家飲みに来るのです。
この日は、自宅でぼくが酒肴を作ってご馳走しようって思ってたりします。
親友とは4年半くらい遊んでいなかったため、あれこれとはなしをしたいことが一杯あります。
今回はわが家にて酒の友を料理する事もあって、通常よりも少々いい食品をご近所にある明治屋で購入して、PCにて気になるレシピについて確認してお酒の肴を調理してみることにしようかなと思っています。
たとえば、たたききゅうりのピリ辛あえとかズッキーニのフリッター、豚肉とさつまいものグリルなんかもべらぼうにうまそうって思います。
かならず友だちもめちゃくちゃよろこんでくれるかななんて考えています。
仲間はボクのすごく好きなヱビスビール、それからキリン一番搾り生ビールを合計8本ほど購入してきてくれるようです。
日頃全然飲酒をやっていないため、麦酒を飲む事が物凄く待ち遠しいです。
家飲みやるんで、せがれたちも共にご飯を食べるんだけど、ぼくの友だちが来て家飲みをやる日は普段と違った特別なご飯を食うことができるため相当大喜びします。
たくさんの出来立ての食事を、わずかずつ順番に食するということは通常あまりない事なので、もの凄く面白い様です。
肉みそレタス包みやとりむねのおつまみ揚げを料理すると、目茶速いペースで食してもらえます。
息子達があれこれ口にしてくれれば父さんはかなり張り切ってしまいます。

電気冷蔵庫の野菜いれは

またぞろ妻が商店街の大売り出しにて、ちんげん菜を大変な量買ってきた。
とんでもない量っていっても8株くらいだけど、チンゲン菜がこれだけ沢山入っていたら、電気冷蔵庫の野菜いれは途轍も無くきつきつの状態です。
チンゲンサイってうまいんですけど、自分にはあえていうと調理することが苦手な青果なので、大量買ってきて欲しくは無いです。
ところが、買ってしまったんはしかたがないため、いつもと変わらずインターネットなんかでサーチしてみて、青菜の料理法を検索してみました。
おいしそうなレシピがとんでもない量ひっかかったんで、とにかくメモる事にしてみました。
書き留めた調理法は、チンゲン菜の中華おこわ、牛肉と青梗菜のオイスターソース炒め、レンジで簡単!チンゲン菜とツナの和え物、それとチンゲン菜とあさりの炒め物、チンゲン菜と厚揚げの辛味噌炒めなんです。
その他いかとチンゲンサイの塩炒め、豚肉と青梗菜のしゃぶしゃぶ、チンゲンサイのアジアンレンジサラダ、そして青梗菜のクリーム煮、帆立てと青梗菜入り白菜のクリーム煮などがすっごいウマソーです。
チンゲンサイってやき具合が簡単ではなく、毎回我家の家内から批判をされてます。
それほどまで注文を口にするんならば妻が自分で作ればいいのになんて思ってるのですが。
これから先商店街へ出掛ける時には、青梗菜を沢山買って来ないように釘を刺しておきたいと思います。

今までサツマイモをそれほど料理した事がないため

昨日の夜、やさいいれを見てみると、さといもの下の方に半端じゃない量のさつま芋が放置されっぱなしになっている現状に気がつきました。
何故これほどまでにハンパない数のサツマイモが、やさい籠の中に潜んでいたのだろう。
ミステリーについては何日か前の我家の奥さんのスケジュールを思い起こし直ちにわかりました。
此間の月曜日に妻がスーパーで安売りのさつま芋となすとエノキタケ、キウイフルーツ、あとナシをぎょうさん買ってきていたからなんです。
サツマイモは今までそれほど料理した事がないためどの様な惣菜を作るか悩みました。
いつもの様にネットなんかで気軽に料理できるさつま芋の料理法を探して、むすことむすめが好きそうな作り方をセレクトしてみました。
何れにしても今宵は、さつまいものあめがらめ、豚肉とさつまいもの煮物、あと牛肉とさつま芋の甘辛炒めなどを作る事にしてみました。
三・四日後には、豚肉とさつまいものいため煮とさつまいもの肉じゃが風、そんで芋スティックなんかを食べたいと思ってます。
なすとエノキタケも訳が分からないくらいの量があるので、すべて食い終るまで目茶目茶日数が必要になりそうではあります。
うちの嫁には、残さず食い切るまでスーパーに買い物に行かない様に強く注意しておきたいと考えてたりします。
明日の早朝はお腹がいっぱいだから誰も朝御飯を食べられそうにないんじゃないかな。

野菜とくだものが入れられなくなってしまい

本日の2時ごろに、会社から半日休暇で自宅に帰ったら冷蔵庫の野菜いれにめちゃめちゃボリュームのあるナスが九本も押し込まれています。
この度は大量買いではないのですが、巨大ななすびが凄く悩みの種なのです。
ボリュームのあるなすびが九本も野菜ルーム内にあると他の野菜とくだものが入れられなくなってしまい、エノキタケ、なす、西洋梨、それとレモンがいつもと一緒でドアポケットに入れられちゃってました。
このままでは新鮮なやさいや果物がダメになってしまうので、ネットでナスの調理法をチェックしてここに置かれたでかいナスを子供好みに調理しちゃうことにしました。
ぼくは料理することがあまり上手なほうじゃないんですが、調理方法があればそのまま料理することが出来るので、なんとかかんとかうちの嫁の買い物下手を料理を作るという手段で助けています。
こんど気に入った調理方法は、なす・トマト・豚肉のさっと煮と桜えびとなすの炒め煮、なすと豚肉の味噌炒め、そんで冷やしなすのごまソースなどです。
ボクの料理の腕では1時間半くらいは余裕でかかりそうなのですが、野菜ルーム内に入らない野菜や果実たちの為にも頑張ってなすを使用した料理をいっぱい作ろうと考えています。

半端じゃない量のピーマンを食べつくすために

我家の奥さんがまたしても直売場へ出向いて仰山のやさい類を買ってきたんですけど。
本日は、ピーマンの価格が目茶目茶安かった様で、半端じゃない量のピーマンが冷蔵庫の野菜いれの中に押し込まれています。
又今日からピーマン中心の食生活になってしまいそうなのです。
僕は、ピーマンのことが嫌いではないのだけど、こども達はピーマンが嫌いなのです。
うちの子達は冷蔵庫の野菜庫の中に押し詰めこまれてある途方もない数のピーマンをながめて、暫し固まっていました。
その数を数えてみたのですが58ケも突っ込まれてました。
いくぶん大きめの野菜ルームなのですが、1/4程はピーマンが隙間なく詰まっていました。
何ゆえにうちの妻の買物はこんなにめちゃめちゃ極端なんだろう。
食品材料のバリエーションが偏るっていうことは、栄養分がかたよるためうちの子がメチャメチャ可愛そうです。
やむなく、いつものようにケータイを使ってピーマンをもちいたレシピをチェックしました。
探すと簡便な料理法が沢山出てきました。
ピーマンのソテーや甘長ピーマンと鶏肉のスパイシー炒めなんかは目茶目茶美味そうなのです。
ピーマンはひき肉と一緒に調理すると滅茶滅茶おいしいんよね。
息子たちだって恐らくだいすきになるんじゃないかと思っています。
あじも桜味噌とかスイートチリソースであるのなら食するのかもしれません。
さしあたって当夜、丸ごとピーマンのピリ辛蒸し、ピーマンのきんぴら、そんで牛肉とピーマンの味噌炒めを料理する予定なのです。
これらの料理ならたぶん口に入れてくれるって思います。
あくる日、甘長ピーマンと鶏肉のスパイシー炒め、ゆで卵のピーマンカップ焼き、ピーマンとふわふわたまごの炒め物、それと牛肉とピーマンの炒め物などなど作ってみたいと考えてたりします。
何としてもこのただならない量のピーマンを食べ尽くさなければ腐ったら勿体ないんで。
我家の家内にたいしては買いもののやり方に関してちょっとでいいので一考してみて欲しいと思います。