飽きがこないふうに、沢山の玉葱を使用した調理法を

最近、うちのかみさんがちょこちょこ買い物をする直売所において、香川県名産の玉ねぎを買ってきたんですけど。
其れも驚くほどおおくまとめ買いして帰宅してきました。
ねぎが大好物ではあるわたくしにはぎょうさんのたまねぎがやさい置き場の中にキープされているんはどえらくウレシイ状態ではあります。
ところが、あんまり日にちが経って傷んでしまっては、妻が買いつけたのに頑張った事が水の泡になります。
まえにもうちの嫁さんが沢山玉ネギを纏め買いしてきちゃった時があったけれど、このときはぎょうさんの玉葱をひどく腐らせてしちゃったのです。
こんかいはこんな恐ろしい状況になっちゃう事は回避したいです。
ここにあるおおくの玉ねぎを完全に食べきるよう対応策について検討しました。
考えた対処法とは、一日に3食分は玉ねぎをもちいた料理方法にて調理する事です。
毎日3~9つぐらいのスピードにてタマネギを消費すれば1・2週間程度で食べきることも出来ると思います。
ここ2、3日、せがれ達がご飯を途轍も無くいっぱいたべてくれる様になってくれたから、作ってもすぐに無くなります。
先ずは、飽きがこないふうに、沢山の玉葱を使用した調理法を探すってことにしました。
当夜、オニオンリングフライ ローズマリー風味と小たまねぎとかぶのカレーピクルス、玉ねぎと油揚げのさっぱりサラダ、そして豚薄切り肉と玉ねぎのソース煮などを作るつもりなんです。
よくじつには、玉ネギの和風サクサク揚と新玉ねぎのサラダ、それからたまねぎと紅しょうがのかき揚げ、ついでとしてオニオンリングフライなんかを調理してみたいと考えています。
本日からはたまねぎ関連の料理ばかりの毎日になってしまいそうなんです。
我家の妻は次の週の水曜にまた直売所にフルーツと野菜類を纏め買いしに行くようです。
今度も、べつの野菜類を多く購入してきそうな気がします。

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